年内発売予定のリマスター3作品について適当なまとめ紹介!!鬼武者やエンドオブエタニティ、塊魂アンコールについて。

塊魂アンコール

今年の年末て実はリマスター作品が多いのは知ってます?

結構多いんですよ、ドリームキャストのシェンムー I&IIとか。ルイージマンションとかはリメイクみたいなものですが、他にも箱○で当時数少ないRPGの”ラスト レムナント”などなど色々出ますね。

今回は3作品軽く紹介してみます。

 

ちょこっとリマスター3作品を紹介!!

エンドオブエタニティ

エンドオブエタニティ

「誰が予測できたろうか、唐突なギャクがあるゲームはいや本当。」

マジである意味PV詐欺。いやかなり良い意味でなのですが。

今思えば「へーEOE(END OF ETERNITY)でるんだぁ」て思ったら、ギャクパートが印象に強すぎてストーリーがまったく思い出せないですね。

初見の破壊力は流石。

 

戦闘は銃がメインでアクション技術がそこまでなくてもプレイに問題はないのですが、いかんせんシステムが”かなり斬新”。要は銃で溜めて溜めて・・・ぶっぱするゲーム。間違ってないはず。

歯車の世界観は最高にクールなので”まったく”やった事ない人にはおすすめかも。何、細かい事は気にするな。銃とかパーツとか。

PS4で10月18日に発売予定:3,700円(税込み)

 

鬼武者(初代)

「タイミングよくボタンをだすゲーム」

PS2で発売された鬼武者シリーズ。1から3に新鬼武者まで含めれば4つあるシリーズの第一作目となるリマスター作品となる本作ですが、画面高解像度の他にも画面スクロール機能とかありますね。

何よりも嬉しいのが”アナログスティック対応”+難易度「易しい」の初期開放がある事ですね。もうこれがあるだけで最高。

 

特にアナログはね・・・このゲーム初期やったことある人は分かると思いますが・・・操作がゲキムズです!!てかバイオ。もうこれのせいで当時は慣れるまでひたすらやられて進みにくいです。一閃も最初狙ってだせないですしね・・・

難易度もかなり高いので初期から”易しい”があるので良いのかも、敵の攻撃無駄に高いですし・・・なお個人的なトラウマ場所は”水”。分かる人は分かるはず。

PS4で12月20日発売予定:3,490円(税抜)

 

塊魂アンコール

塊魂アンコール

「だいたい”王様”が原因で理不尽に星が壊れるゲーム」

PS2の名作「塊魂」のHDリマスター。Nintendo Switch用で発売予定で、何でもかんでもくっつけて玉を大きくするゲーム。2004年に発売された初代のリマスターなのでHD化に加えてジャイロでの操作が可能ですね。

また、おすそわけプレイでコントローラーを分けてプレイも可能です。いやはや良い時代ですなぁ。

 

このゲーム人やら建物やらありとあらゆるものをくっつけるのでカオスですが、爽快なのでオススメですね。

ニンテンドースイッチで12月20日発売予定:3,200円(税抜)

 

まとめ:積みゲーには注意ですね。

今年は数年に一度、訪れるか怪しいレベルでゲームが重なっていますね。

12月ぐらいからマジで色々でるので色々ゲームやる人には厳しい月なので、積みゲーには注意です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。